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2020年8月17日

締め切り間近!!8月21日予約締め切り。千値練によるRIBOTの“機甲創世記モスピーダ“のシリーズ第五弾!! RIOBOT 1/48 AFC-01Z レギオス・ゼータ

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商品紹介
締め切り間近!!8月21日予約締め切り。千値練によるRIBOTの“機甲創世記モスピーダ“のシリーズ第五弾!! RIOBOT 1/48 AFC-01Z レギオス・ゼータ
8月21日(火)23:59:59、予約締め切り。

タツノコプロが1980年代に放送した『機甲創世記モスピーダ』。
そのメカニックデザインは荒牧伸志氏と柿沼秀樹氏が担当し、
ストーリーのみならず劇中に登場するキャラクターや洗練されたメカニックの数々は、
今なお多くのファンを魅了し続けています。
そんな根強い人気のあるアニメを、過去にも多くの玩具メーカーが商品化してきました。
そして、千値練もオリジナルの設定を最大限尊重し、
独自のアレンジを加える「RIOBOT」シリーズで『機甲創世記モスピーダ』の商品化を2018年より展開。

これまでの「機甲創世記モスピーダ」RIBOT商品を紹介します。

第一弾は「RIOBOT 1/12 VR-052F モスピーダ スティック」
RIOBOT「機甲創世記モスピーダ」シリーズ全てを担当している
T-REX・前野氏の設計によってアーマーサイクルの変形とライドアーマー形態を実現。

第二弾は「RIOBOT 1/12 VR-052T モスピーダ レイ」
スティックの基本設計をそのままに、アーマースーツは指揮官型だった
スティックのようにマーキング有りではなく、レイは無しにする等、
細部のディティールにまでこだわって再現しています。

第三弾は「RIOBOT 1/12 VR-041H ブロウスーペリア イエロー」
劇中では、スティックやレイに比べて長身であるキャラクターを、
実際の商品でも体格差をつけているなど、ディティールを忠実に再現。
これまでのノウハウを生かしてプレイバリューの高い商品を実現しました。

そして第四弾として満を辞して登場したのが
「可変戦闘機1/48 AFC-01H レギオス・エータ」


戦闘機形態「アーモファイター」・戦闘機と人型の中間形態「アーモダイバー」
・人型ロボット形態「アーモソルジャー」の3形態に完全変形を実現。
またコックピットが開閉し付属の1/48サイズの可動式のライディングスーツを搭乗させる
ことも可能で、さらに同サイズの「モスピーダ」も付属。

そして第五弾として今回予約を開始したのが、
「1/48 AFC-01Z レギオス・ゼータ」



劇中では、強化改良機として設定されているレギオス・ゼータの特徴的なカラーリングを
決して単調な色味にする事なく、複数の色味の違う赤色を使い分けることで、
抑揚をつけ立体感を高めています。
またキャノピーカバーをはじめ、随所にクリアーパーツも多用しています。

その他付属武器、オプションなどの詳しい情報は
千値練さんのスタッフブログをぜひご覧ください。

「RIOBOT 機甲創世記モスピーダ 1/48 AFC-01Z レギオス・ゼータ」は
2021年1月発売予定。

商品ページはこちら。

※画像の無断転載は禁止とさせていただきます。

©タツノコプロ
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